風俗嬢の美肌に酔いしれる

自分のテーマは巨乳と遊ぶこと

それぞれのテーマを持っているのが風俗だと思うんですけど、自分のテーマは巨乳と遊ぶことです。妻はいますが、まぁ残念ながら微乳なんですよ(苦笑)妻には何も不満もありませんし、それなりに定期的には関係もあります。ただ、微乳ということでどうしてもそこに対しては諦めがありますよね(苦笑)だからこそ風俗では巨乳と遊びたいんですよ。変な話、微乳とはいつでも楽しめるんです。せっかくお金を出して自分で選べるなら、いつでも楽しめるものじゃなく、いつも楽しめないものを楽しみたいじゃないですか。それが自分にとっては巨乳なんです。巨乳の女の子を前にすると、それだけで感動します。何をするとかしないとかじゃなく、単純に巨乳を目の当たりにしているだけで勝手に興奮してくるんですよ(笑)だって自分がいつも見ている裸体とは別物なんです。だからこそこっちのテンションも高くなるので、風俗で遊ぶなら微乳じゃなく、巨乳がいいかなって。

本能で楽しむから好きなんですよね

風俗の楽しさは、理屈を超えた部分にあると思うんですよね。いわば本能と言うか、何を楽しめるのかとかではなく、自分の気持ちに正直になって楽しめることにあるんじゃないかなって思うんですよね。むしろそれこそが、何よりも大きなメリットかなって思っています。それに、自分は細かいことをあれこれ考えるのがそこまで得意ではないんです。それでもここまでは待っているという事実こそ、風俗は細かいことを考えて楽しむ物ではなく、自分の思ったように、そして気の赴くままに楽しむべきものだという何よりの証拠でもあるんじゃないあなって思うんですよね。だからあれこれ細かことを考えるのではなく、自分のその時の気分で楽しんでいます。ただ、気分に応じて楽しむにしても、そこはやっぱりある程度いろんなことを踏まえて楽しまなければならないのかなって気持ちではありますけどね。つまりは楽しむまでは冷静に、楽しむ時には本能。それが風俗なのかなって。