風俗嬢の美肌に酔いしれる

予算を決めるといい感じですね

昔は風俗を遊びたい時に遊ぶようにしていたんですよね。それはそれでとっても楽しいとは思うんですけど、ただ現実的に考えると、やっぱりお金のこともある程度は考慮しなければならないなって思うので、最近は風俗は予算を決めて楽しむようにしています。一か月の予算は3万円です。この額は自分で言うのもなんですけど、結構いい感じと言うか絶妙だなと(笑)安い風俗なら二回楽しめます。ピンサロなら三回楽しめるかもしれないですね。でも、このお金は使わなければ次回に持ち越せるので、次回により高級感のある風俗を楽しむのも手ですよね。だから自分で自由に決められています。それに、予算を決めた以上、それ以上のお金は使わないという抑止力にもなっていますので、風俗を利用しない言い訳にもなるんですよね。前は使い時に使いたいだけ利用していましたけど、そうじゃないっていうか、「予算を超えるからだめ」とか、自分にブレーキを掛けられるようになりました。

全裸よりも良い。それが男です

全裸でのプレイよりも、中途半端に服を着ているくらいの方が燃える。これはおそらく多くの男性が賛同してくれることでしょう。自分もそうですしね(笑)AVでもそうですけど、全裸が当たり前だからこそ、当たり前じゃないことに刺激が出るんです。風俗でもそうですよね。そう言えばこの前の風俗がまさにそんな展開になったんですけど、彼女は全裸にはならなかったんです。シャワーの後でも服を着て、そこからのプレイにしてくれたんです。そして、全裸にならず、いわば半裸のような状態でのプレイとなったんですけど、その方が燃えるなと(笑)全裸になるよりも、中途に服を着ている方が男としてのモチベーションが上がるんですかね(笑)細かい理屈まではよく分かりませんけど、なぜだかやたらとテンションが上がったんですよね。きっと全裸ではないってことだと思うんですけど、おかげでいつになく盛り上がった風俗になってので、彼女の判断には感謝しかありません。