風俗嬢の美肌に酔いしれる

チェンジはしなくなりましたね

昔は風俗と言えばチェンジが定番だったような気がするんですけど、最近はもう全然チェンジしなくなりましたね。女の子のレベルが高くなっているのもそうですけど、昔は風俗って利用するまでどんな女の子なのか分からないのが当たり前だったんですよね。お店に行くまで分からない、呼ぶまで分からない。それが当たり前でしたけど、今は事前にホームページでどんな女の子が在籍しているのか簡単に分かるじゃないですか。つまり、「予想外」が少なくなってきているってことですよね。だからあまりあれこれ考える必要がなくなってきているのかなって思っているんですよ。確かにその点は本当にありがたいですよね。お店に行かなくとも、自分が納得の出来る女の子を探せるんです。チェンジする率が低くなっているのも当たり前と言うか、そりゃそうだろうって話ですよね(笑)でもそのおかげで自分自身も風俗を安心して利用出来るようになりましたね。何せ予め分かっているんですし。

不気味さもまた、良かった

この前のデリヘルはこれまでの風俗の中でもかなりインパクトのあるものになりましたね。相手の風俗嬢とかの問題じゃなく、場所です。ホテルが廃墟のようというか、物凄く古いホテルだったんです。でも汚いとかじゃないんですよ。清潔感とまでは言いませんけど、それなりに綺麗にされているんですけど、ただホテルの雰囲気そのものはとにかく不気味でした。部屋の電球も最近のLEDが当たり前になっている最新ホテルではないので何となく暗いんですよね(苦笑)テレビも液晶じゃなくてアナログでした。でも、当然見れません(笑)何のために置いてあるんだあろうって疑問に思ったくらいですけど、でもそれはそれでなかなか面白い時間になりました。そんなホテルなだけに、不気味だったのでスリルに変わったんですよ。そしてスリルが興奮になるというか、相手のデリヘル嬢もかなり怖がっていたので、それが逆にこちらの気持ちをより高めてくれたので、あの日は場所の勝利ですね。